体調が崩れたときこそ、食べ物は命なんだとを思い出す。

あぁ自分はより大きな存在に取り込まれたときにそのなかで

そこを支えようと懸命の力を発揮するのだろうか、

いま体の中で再び生きようと自分の体を支えてくれる

命たち、尊い命たち。

ありがとう、私はまだ生きなければ行けないんだ

そう私は支えないとならない、泣いてすがってくる新しい命を預った

命を束ねて私はまだ立ち続けないといけない。

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