真っ暗闇で音も無く触る形も無い
始まっていない場所から宇宙に輝く命で描き続けてる
地球には、ちょっと家から出れば自然の姿がいっぱいある。
姿があって動いて触れることのできる
目で見ることができるのは
触れることができるのはエネルギーがぶつかり合っているから。
全ての者はそれぞれ、それぞれのメッセージを放っている
小さな子供は興味をもってそれらを読み取る、聴き取る。
音を立てて歩き出し、そのメッセージの中に飛び込んでゆく
周りにあふれるメッセージのなかで自分を浮遊させてゆきながら自然から学んでゆく。

コメントを残す